面倒な手入れから解放されたい人へ!

無駄毛処理を真剣に選ぶサイト

HOME » ヒゲ脱毛の悩みは尽きない… » 年齢別の悩みをさぐる

年齢別の悩みをさぐる

10代のヒゲ少年の悩み

個人的な話で恐縮ですけど、濃いヒゲにコンプレックスを持っていたのは10代のころ。
「ヒゲ脱毛の悩みは尽きない・・・」ページにも書きましたが、中学ですでに先生より濃かったし、
ニキビ面&ヒゲ面という ある意味最強の組み合わせだったので、
ニキビをつぶさないようにヒゲ剃りもろくにできず、
我ながらかわいそうな青春時代だったような気がします(笑)

あのころに「ヒゲ脱毛」していれば、ちょっとはぼくの人生も変わったかも
・・・なんて言ったら大げさか。
そういえば、今度の年末に5年ぶりに高校時代の同窓会がある。
多分かなり盛り上がることうけ合い。
 

20代~30代のヒゲ青年の悩み

大学を卒業してから3年間は、ヒゲが許されない営業職だったので、
ホントに手入れが面倒でした。

大人になると、コンプレックスはなくなっていたんですけど、限りなく面倒くさかった。
朝起きて、剃って、午前中の営業ならいいですけど、
夕方近くの営業になると、 もううっすら青くなってますから、
そのまま先方に行くことはできない。

だから、営業車の中やコンビニのトイレで、“ウィーン”とやるわけです。
会社で徹夜して、カミソリを忘れた日とかは最悪でした(笑)。
ぜんぜん関係ないですけど、入社祝いでぼくは親から電気シェーバーをもらった人です。
 

退職後はヒゲにあこがれる人も多い!?

50代のサラリーマンにとったアンケートで、
「退職したらやってみたいこと」の上位に 「ヒゲを生やすこと」という答えが入っていた。
ヒゲというのは、生えていると面倒な一方で、
会社勤めなどで生やせない場合は、 生やしたくなると不思議な性質があるようです。
たしかに、ヒゲの似合う人って、男から見てもカッコいいし。
mixiのコミュニティにも「ヒゲ男子が好き」ってのがあって知り合いの女子が入っていた。
頑張ってヒゲの似合う男になるのだ。
 

 
ページの先頭へ